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20130818

思考停止中…
頭ん中パンパンでなぁんにも入ってこない
アウトプット 出来ないなあ~……

自分自身のアップデートをしないといけませんよね
そうやって生きていくんだ みんな…

しゅん。
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20130817

浮き彫りになってしまった苦しみを
胸いっぱいに抱きながら笑って生きていくっていうのは、なかなか難しい

全部終わりにしちゃいたいけど
させたくない

どこからエネルギーを貰えばいいのだろう?

20130816

埼玉に帰ったけれど
ああ、そういうものなんだ。と思った

こんなにも嬉しくて、すっきりとした状況で
これまでよりは希望がある将来が予測できて
生命力に満ちた人が自分の傍で愛してくれているとしても
過去の重みが体から抜けていくまでは
随分と時間がかかるのだ

たとえどんな面白くない過去であっても
その中にまだ魂の片足くらいが残っている限り
ほんとうには次の暮らしを受け入れられないのかもしれない。

だから清算させるために
どれだけの力を掻き集めて帰省したか
でも結局それはわたしの希望に過ぎないのだ
本当はもうかなり前から知っていた

悲しいことといえばそれだけだった
それはつまり突き詰めたら
ひとがひとである悲しみそのものだ

何でこんなに好きなんだろう、とよく思う
笑顔が特別だった
目が細くなって、あ、今の顔もう一回やって、と思う

ただ笑った顔が見たい
そんなふうに思えることはきっとなかなかない

なのに、わたしはまだ体から抜けない重みに足をとられて
心がいっぱいいっぱいになってしまう
でもこの苦しさは甘さだ
苦しいからこそ優しくなれる、という方程式を体に刻み込んでしまった
そこから抜け出した時
わたしは傲慢にならずに、謙虚でいられるか。

どんなに自分ひとりで、深くに潜っていても
誰かが既に通った路であり
それを見てくれている人がいることを知った
彼はわたしを知っていた。
それを忘れずにいられるだろうか

「退屈」
それがこの世における魔物の正体であると知った
ぐにゃっとした退屈な気持ちには
体に新しい病原菌が広がっていくような厭な感じ
だらだらと微熱が出続けて
何をするにも気だるくなる
そういうのに似ていた

その期間を何とか、というより何となく乗り越えて
その時に抱いた寂しさがわたしをぐっと引き締めた

苦しいけれど目をはっきりと覚まさせてくれた出来事たち
時間の経過と共に傷は癒え始めて
そして同時に風化していく切なさをしっかりと抱いて。

いつまでもこれは続かない。
全部変わっていく。
でも、今は目の前にある。

だから変化の最中から逸らさずに
目をしっかりと開けて
頭をはっきりとさせて
全部おいしく瑞々しいまま飲み込んでしまおう。
胸いっぱいに張り裂けそうな苦しみさえしっかりと抱いて笑っていられる強さが欲しい。

人が生きていくということは
目がはっきりと開いていればいるほど
どんどん苦しみもはっきりしてくるということなんだ。

本当は繊細なひとだから
だから幸せにしてあげる

20130328

やっぱり吐露するにはここが一番だ

----------

春休みだからってくそ忙し過ぎだよばかやろうww

仕事が終わらないもんで
てか優先順位の低い個人の業務‥‥は
自宅に持ち帰ってきました

で、上司が一人でやろーとしていた仕事、すげー優先順位高いのにやりかけで昨日帰られたからメールしてみんなで着手w

ならびにあたしはサービス残業ww

全然いいんです…
すこしでも上司が御機嫌になって
空気悪くならないようにだけなれば。

残業も普段は出来ないので
上司が休みの日にチマチマと(笑)
だっておわんねーもん…(;´д`)

いいのだよ、あと数ヵ月だから。
仲間が
後輩たちがすこしでも成長することのできる畑を耕せたら
それがナンバースリーに6年居続けたわたしの仕事の底辺でありすべてでした。



あー
スパークリングワインうめぇ… ←

20130326


久々過ぎる更新…
FBに更新するって書いちゃったからな(笑)

TVを買いました。
実に2年7ヶ月ぶりにTVのある生活です

オートマチックに入ってくる情報の渦に呑まれて、ニュース見て泣いてしまったり感情決壊したりしていた過去

ならば排除してしまえばいいんだ。
って思った

TVを買ったんです。って別の部署のリーダーさんに話した時、にこにこしながら「心境変化、あったの?」って。

スマフォにする前は完全にシャットダウンしていたけど、スマフォにしてから必要な情報だけをかいつまんで入手してた

でもあらゆるものが変化している中に生きているのだから、全部を見て、知って、感じる必要があるのだと思った。

泣いてもいいし、壊れてもいい。

でも昔と違うのは、情報を取り入れる容量が少し出来たこと。だから、手に入れた。

わたしはわたしとして生きて行くしかないし、抜け出すことは出来ないのだから。
誰かになることは出来ないのだから。

変化の真ん中で微笑んでいたい。
その強さが欲しい。
来たるべき時が来たのだろう。
タイミングを図っていた。

少しの怖さはあるけれど。
いやTVが怖いんじゃなくて。
情報の渦に呑み込まれて底辺に落ちることが。
でもそれでも、いいや。

落ちれる深みがあるならば。
深みを知ることこそが、きっと、
わたしは本当に求めていることだから。

底辺で、静かに―――――――――、
微笑んでいられたら 善い。









20130131

月日が絶つのはとても速くて 速くて
でも最近は きちんと呼吸ができています

前回のblog以降 人生が急に動き始めました
まだ 始動。といったところですけれど

すったもんだな事案もありましたが
引き戻してくれた人が居て今はパートナー
大切な人。

わたしの大切な
小さな相方ともとても仲良くなりました


うれしい
毎日ありがとう

20121027

ひたすら眠りこけてしまったー!
どうしてまいにちを密に過ごせないんだろ…

今日はこれから高校1、2年のときに通っていた友達集めてぷち女子会
主催はその高校を自主退学した私
まさかの私(笑)

向かう電車内でOLさんが
「電車内で試験勉強している学生さんがいて、それを見て泣きそうになった。どうしてあの頃努力そのものを私はバカにしていたんだろう。積重ねが大事なのに…」

と。

しんみり。

混乱に混乱を重ねた高校時代。
それを知りながら尚繋がり続けてくれた皆と会ってきます。



わたし、変わらなくちゃ。

20121024~25



叔父が亡くなり、24日に通夜を
25日に告別式を

滞りなく終了致しました

叔父は職人で、着物の染色を生業にする伝統工芸士だったのだけれど

弟子を雇ったりしなかったし
10年位前に作業所兼住居を二世帯にして
叔父は誰にも技術を伝承しなかった

叔父を亡くしたことにより、こうして
日本伝統文化が消え行くのだなと身に染みた

・・・・

いま自分に出来ることをして
そして出来ることを増やしていく
それの繰返しだけなんよね

間違いなくいつか死ぬのだから
そんなに自分を痛め付けなくてもいいのよね
と思った

いつかは終る。
それ自体は私にとって希望だ。

----------

天台宗の御坊さんが詠まれる経は穏やかな感じでした。

我が家は真言宗なのですが、宗派によると思うけど経を詠むと共に色々な楽器を使うのですよ

小さなシンバルの様な楽器をこすり合わせてシャラシャラ鳴らしたり、ウィンドチャイムのようなものを用いたりとか

だから凄く賑やかな感じだった

わたしはうちの家の御坊さんがとても好きで
御坊さんになる前は国立癌センターで医師として常【生と死】と向き合っていらしたからか

その方の詠まれる経は 亡くなった者へのもの。だけでなく、これからもまだ生きて行く我々へのエールにも聴こえるのです。

詠まれる経の内容を端的にお話してくださる方で、雰囲気も物腰も柔らかくそして聡明。そういう人になりたいなとお会いするたびに思う

叔父さまも、そんな方でした
ありがとうございました
慎んでお悔やみを申し上げます。








20121023-2

元彼と少しまえに会った
お金の面での話し合い
結局だめ。もういい。顔もみたくない

わたし誰かを憎みたくない
だから無いものとして生きてく

けどすっごいすっごいすっごい ムカつく
あたしも甘かったから
そういう自分が悔しい

あたしを無いものとして生きてくのは無理だ

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全国で ひとりだから わたしとねこ
どこに居たって同じ

あと少し。ちゃんとやるよ。
プライド無い訳じゃないって知ってるでしょ

----------

我慢が一番よくないんだって
我慢することが当たり前過ぎて何がなんだかわかんなくなってきちゃってる

足るを知る

わたしが底辺じゃないってことはわかってるもん

でも駄目なの

----------

だからこそ君に会いたかった
わたしがそうなってしまうことを
わたしはわかっていた

君の調子が狂うとき
一緒だから。きっと、本当に近い人間だから

----------

自分を掘り下げて 自己嫌悪ばかり
どういう大人になりたかったのか
ぜんぜん思い出せない

足りないんじゃなくて
求めすぎなのかも?
もしかしたら 与えられ過ぎなのかも






力をかける必要はない
そっと あるだけの力でいいんだ


だってずっと
決して強くないその躰で
繊細過ぎるその心で

今まで生きてきたんでしょ?





って、君が分かってくれたら








もう死んでもいいな
プロフィール

L a w

  • Author:L a w
  • 「孤独の指揮者」

    20代半ばに突入

    --------------------

    真空の世界
    膨張も拡張も縮小もない
    それは日々で永遠だ。

    兎に角 前に進む事のみを考え
    でも、いつも目の前にあるのは
    空虚に似た痛みだって事に
    気付いていたり
    気付かない振りをしたり
    それでも日々
    何とか前に進もうと
    唯 只管に必死で。

    孤独を 掻き分けて。
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